2011年12月15日木曜日

ときめきの上海(その4)

字引を衝動買いした際も、うーどれを選べばいいんだあああ?!で、パラパラ見て割と見やすい紙面であるし、どうせ乗りかかった船だしということで、講談社にしたんだった。

で。ゆうべの時点で明明と小黒、本の最後まで見ちゃった。あくまでも「見た」にとどまるところがね、なんというかね(悲)。

そのあとをどうしようかなあとか、まだ本の半ばぐらいのとこにいる頃から早々と考えてた。まーこれもまた乗りかかった船というか、他にいい本に行き当たらないものね。「ときめきの上海」、そして「北京ドリーム」ちうのもあるみたいね。アマゾンさんとこのコメント見ると、上海の方が難易度少々低めだそうですので、ほぼ決めていた。場合によっては両方やったっていいじゃない?とも思う。

結果的に相原教の信者みたいになっちゃったけども。


つづく

0 件のコメント:

コメントを投稿