4 連勤より奇跡の生還を果たす。ふー。
すーすーりゃんりゃんを毎朝毎晩聞いておりまして、どんどんますます好きですわぁ。まとめて系統立てて述べようと思ってるネタにかかわるので簡単に。
そう、tu es partout の双方向性の件ね。あなた様の中にいろんな者たちの面影が、そしてそれらいろんな者たちの中にあなた様の面影が。ゆうべやっと、それのJ-J. Goldman 検証を始めることができたわけなのだけど。うん、やっぱそうだー。
しかし Goldman 先生、心底ほっとしますな。ちょっと金属性の度合いが強すぎて、伍佰様の声の方が身体的にはしっくりくるのはくるんだけど、まあ伍佰様時代以前には大層満足しておったわけなので、相当程度好きには違いない。
ほっとするのは、声、リズム、メロディー、言の葉の内容・・・といずれも重要な主要ポイントたちの遥か手前で、使用言語を自分で問題なく一緒にアウトプットできるというところ(もちろん彼のそれらを愛するがゆえに彼を愛好してるんだけども)。4 連勤後のササクレ神経にとっては、これは激しく大事な点なんだよ。おおおおー、loin de cette fatalité qui colle à ma peau, envole-moi ああああああああああーっ!てさ。
El Baïda Mon Amour の時の方が劇症だったけどもね。そこらのコンビニに売ってた「甲斐バンドベスト」を(貧乏なのに)そこにあったを幸い飛びついて買って帰らんと窒息しそうになってたっけ。あらびあ語しかもアルジェリア語ですものね、劇症なのも当たり前か。
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