演唱会北京場を評したネット記事
http://ent.sina.com.cn/y/2013-01-06/10103827876.shtml
は、「199玫瑰」をして「溫柔」と表現していますが。あれー?台北場におけるそれは、私的に尻子玉級パフォーマンスであるとは思うものの、溫柔ではない。全くない。なにをどう考えつつあのようにお歌いになったのやら、いろいろ想像するとアタマの中がぐっちゃぐちゃに渦巻いてしまいそうなほどではある、しかし溫柔っていうんじゃない。あ、例によってニュアンスどころか意味さえ正確には掴んでない状態でしゃべってますからね。
そう。もうさんざん嫌なこと書き散らしてしまったからもういいか。私、台北場は伍佰様最高のパフォーマンスからは程遠いのではないか、調子悪かったのですかーーー?とか思ってますから。いろいろ突っ込みどころはあるが、特に低音域が破滅的ですよね?音響が悪かったのですか、お声が涸れてしまったのですか、お耳に問題でもおありなんでしょうか?てな。他会場での伍佰様はどのようであったのか、今ものすごく気になっているところなのですよね。北京における「199玫瑰」は、もしかして大層溫柔であったのだろうか?
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