2012年2月12日日曜日

ときめきの上海(その8)

ほやっほや。ほんのほんのつい先程、「ときめきの上海」の一周めが終わりましたー(ぱちぱち)。
って、一回見終わりましたーてとこですがね。ほぼなにひとつ身についてはおりませぬ。

数日前、我慢しきれず(爆)「中級中国語」に手をつけてしまいましたが。ひゃー、やはりほぼ歯が立ちませぬゆえ、書き取りならぬ書いて無理やり覚えようとするという作業にならざるを得ず、うーんそのあたり、明明と小黒時代から一向に進歩してなーい。

進歩がないと自覚するというこの状況、大変に辛い辛いものなのであります。あー自分はかくまでバカであったかねえ・・・(しょぼん)・・・という、ね。ったくもう、伍佰様といふものが世に存在してなかったらさ、こんなアホ臭いことやってられっかよお!って、卓袱台ひっくり返したくなりますな。いや卓袱台すら持ってなくて、主に床面にべっとり座ってクリップボードが友達、なんだけどね。

仕事が一向にやってきてはくれぬ2月でございます。去年はおふらんす語がねえ、1月末から70時間1本、30時間2本と来てくれてたからなあ、お大尽だったんだけど。また極貧ですな。と、いいつつ、きのうやっと1回出動し、帰りに「台湾語会話フレーズブック」を買ってきたりしてますね。水揚げの1/3だぜ?ベントー代その他を考えれば、ほぼ半ばを費消しとるがな。そして改めて問う、自分に、だ。北京語の四声すら一向に身体化できず、というかこれはそこまでの努力を払うことができぬ或いはせぬというだけのことではあるものの、そういう状態で一体どうするつもりなのだ???

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