2012年1月10日火曜日

ときめきの上海(その7)

えっとお・・・。あのお、いくらなんでもですねえ、出張ついでに立ち寄ったタカハシ君と、田村嬢がぺーらぺらぺらとぷーとんふあで会話するってのはあり得なさすぎです。中国朋友2名様と同席中は中国語で通すというのは、ある意味礼儀にかなっております、かなっておりすぎであるかもしれません。かなっておりすぎたとしても、うっかりこぼれ落ちる日本語、みたいな瞬間は必ずあるであろうのにさ。

しかし、他に誰もいなくなってから、早く帰国しておくれ、東京だったらしょっちゅう会えるぢゃあないか♥みたいなビミョーな用件をですねえ。あり得ない。ニホン人をやめたとかいうなら話は別だけど。あるいは、某外国語大学みたいなところ出身のエリート同士だったとすると、そういうようなこともあり得るのか?いや私は信じませんけど。

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