伍佰様への愛を語ることもめっきりなくなっていた昨今(爆)でございますが、そーねー、伍佰様を聴くこと自体がそもそも稀になってしまっているのです。それは、某podcastに取り憑かれてしまっているのが主な理由であるとは思うんだけど。単純に、本を読む時間と音楽を聴く時間がそっちに取られる、と。
「伍佰様孫の手説」てなのを、大昔にお店広げようとして頓挫したままになってますけども、そのへんもあるかなあ。あまりにも圧倒的に数多くの琴線を、あまりのパワーボリューム様態でもって「ぱーん!」ってやられる、それが伍佰様である。今でも、聴くたびにうぉーうががががうごごごごーになっちゃう。質量ともにここまでやってくれた人は、洋の東西を問わず存在しませんでした。しかし、だ。
伍佰さまに「ぱーん!」ってやられて、我が身は「ぱーん!」と一個の共鳴腔として打ち震えてはおりますものの、嗚呼、我が身には別種の琴線もまだ数多く存在するようなのです。最も優れておられるのは伍佰様です、しかし伍佰様によっては一向に刺激されない琴線たちだったりするのです。といった的な話であるやもしれず。
また、質量ともにあまりにも圧倒的に「ぱーん!」ってやられるから、同じとこが刺激されすぎてくたびれてしまったりするのかしら?と、いった的な話、であるやもしれず。
伍佰様を、時々全く受け付けなくなりますうという現象、現在に至ってもなお解明できてはおりませんね。あ、あとね、ドラマ出演のため過激なダイエットをなされ、今もなお相当スリムな体型を保っておいでになりますが(・・・今回は長い、ね?)、お顔がしわしわになり眼つきが悪くおなり遊ばされたままというあたりがねえ。
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