伍佰様御新譜はとっくのとうに注文済みなのでありまして、まーまた台湾からどこやらへそしてシンガポールへ輸送の果てによちよちと届けて戴ける日をね、ぼけーと待っていようかなと。まあ年内には無理でありませうよ。早い安い旨いのもっといい店があるとの噂ですが、ムダにあちこちに個人情報をばら撒く必要もないでありましょうかとかね、思った。というか、中文読めず書けずなのでめんどくさすぎた(爆)という説もあるようだ。
入手するまで、そこら中の聞き放題見放題には背を向けていようかなと。じりじりせずに待っていられるようになった、なってしまった自分は少しさみしいような気もしますが。
そう。常に唯一の正解であるという、「今の伍佰様」が自分の気に入らない、納得できないものだったら一体どうしよう?!というアレです。「伍佰年」を入手してからこっち、執拗につきまとっているこの恐怖は、「單程車票」で実は既に・・・(哭)。そしてこのたびの新譜におきましては、またぞろいやーな予感のする変化が瞥見されるのでした。タイトル、ね。ああいう長々し尾のしだり尾の命名法というのは、なんかだいぶ違う、のではないでしょうか?おされぽっぷんな伍佰様も新古今な伍佰様も、私は望んでおりません。というか、その種のものでしたら伍佰様でなくてもいいのです。
そしてねえ、「在一起」の MV 、今のところ視聴してみようという気はみじんもないけども、 FB などを拝見してしまうと嫌々でも否応なしに目に入ってしまいます。で、あの伍佰様のお顔というか表情がなんだか嫌。伍佰面人な伍佰様なので、あれももちろん伍佰様であるに違いはないけど。
さあどうなることでありましょうかと、恐々としつつも粛々と待つ、しかないんですねえ。
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