8月24日高雄。エアロスミスさんを正面迎撃と仰せではございますものの、私の脳内ではそれぞれ別個に趣向を凝らした持ち時間、という形に決定していたのでございます。えーどっちがトリなのお?とか、微妙な問題は生ずるのであるがそれはいたしかたあるまい、と。いやだってさ、全編英語な人たちと全編台語な人たちですものさ、独立した2つの世界が並列的に示されるのだと思い込んでたよ。競演、だな。
B'Zさんてのも、相当程度偉大な先生たちであるらしいんだけど、私の人生には一切なんの影響をも及ぼさずにきた人々だなあ。私との最大の接点(?)は、マリコ先輩(仮名)の「イナバさんへの愛に依存して生きるというこの姿勢はやはりよくないことだと思うので、B'Zは封印すべく努力していこうと思う」という、当時の私にとって全くワケのわからぬお悩みを聞かされたことに尽きるでしょう。
でそのB'Zさんとなると、エアロスミスさんとまさしく文字通り「共演」なさるわけなんですね。べっとりと。
しかーし、私といたしましては、伍佰様には魔法使いのおばあさん爺さん的あの大先生とねっとり頬寄せ合ったり、べっちょり肩組まれたりとかは、絶対にしていただきたくなーい!のです。伍佰様に西洋もんのコピーだのカバーだのやってみせてもらいたいとか、前に口走りはしましたけどもね。実際はどういうことになるんでしょうね。もうお稽古にお入りになったそうですね、加油♩♫♩♡
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