ええと、また伍佰様にお会いしました。夢でだけど。それはそれはやさしくしてくださいましたね。いかなる様態にてやさしくしてくださったのであったかは、ははは想像は自由ですから(爆)。
夢で会いたい人にはほぼめったに会えず、見たい夢なぞほぼめったに見ることのできない私としては、これは特筆すべきできごとなんだよう。ただし、同じ画面に某気に食わない女もいやがったぜ、まあやさしくしていただいたのは私の方、なんだけどねっ。
今日一日、なんだか幸せでしたわ。出動したけどな。
で。今日より以前、つまりはきのうまでの数日間、いつものめざまし伍佰様は別として、伍佰様のお歌たちを身体がなんだか受け付けない感じだったのですね。蔡小虎さんがどーのこーのと言ってたあのあたり、あるいはそのもっと前から。ええ、私は非常にどーでもいい中国語の歌を聴きたいのだが、実はひとっつも持ってないのですよ。どーでもいいというのはまあ言いすぎであって、伍佰様は、実は自分自身の感情その他が重すぎて辛いというようなことがままあるわけなので、そういう自分自身の思い入れが全くないあるいはもっと軽いのが欲しい時があるのですという意味。同時に台湾演歌も欲してますが、それは同時の別次元な話であり、ぱっきぱきのメイドインチャイナな懐メロとか欲しいですな。それこそほんとにどーでもいい流行歌だっていいけど。しかしどれをどう探して選んだらよいのかわかんないので困ってるのですー。検索して、お、これは臭う・・・?と思えば、台湾国語歌ばっかなんだよ。チャイナ物は慎重に選ばないと、おおお広東語だったりするので要注意です。
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